うめ屋


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ゲットォォォ!

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GETしたぜ!ロイ&リザストラップ☆
仕事行く途中のコンビニに良く見たらありました。灯台下暗しです。本当はロイとリザだけ買うつもりだったのに、シャオメイがあんまり可愛いかったのでついGET。あ〜これがブラハだったらなあ・・・。多分2〜3個は買ってたかも(笑)やはりブラハでは鋼の看板マスコットにはなりえなかったのか?出番自体はシャオメイと良い勝負だと思うんだけどな。むしろ萌え度では勝ってると思う。
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by netzeth | 2011-04-29 12:41 | 日記 | Comments(0)

十六茶を探して三千里。

イベント前は胃が痛くなるうめこです、こんばんは。やっぱり今回も痛くなってきた・・・。

当日のサークルスペースに敷く布を縫おうとしたら(裾を処理したりポケット付けたり)親に奪い取られました。うめこの縫い方があまりに稚拙で我慢が出来なかったらしいです。うちの親はその道のプロなんで裁縫に関しては妥協してくれないんです。
うちには足踏みミシンしかなく、うめこは逆回転させ過去に針を何本もへし折った前科持ちなため、ちまちま手縫いしてたのですが。早々に親に奪われて、無駄に完璧な縫製をされました。
というわけで、うめこのスペースは敷き布の縫製だけは立派です。無駄に。
まあ、それは有り難いと言っちゃあ有り難いんですけど、「この布何に使うの?」という質問を躱すのが思いの他厳しかったんで、やっぱり見つからない様にやれば良かった・・・と後悔したとか、しないとか。

十六茶のおまけのロイ&リザさんストラップ超欲しい!!でもうめこが探したコンビニには置いてなかった(泣)どこにあるんだよう・・・。欲しいよう。正直甘くないお茶はあまり飲まないけど、ストラップのために買う気満々だったのに。まだあるよね?なくなったりしないよね?二人セットで飾りたいんだよ~。
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by netzeth | 2011-04-28 22:16 | 日記 | Comments(0)

乙女の悩み

車を降りた所で、ロイはこの日の為に新しくあつらえたスリーピーススーツの襟を正した。
時刻は夕暮れ。約束の時間よりも少々時間が過ぎている事を胸ポケットから銀時計を出して確認すると、ロイは「よし・・・ちょうどいいな」と独りごちた。
――仕方あるまい、女性の身仕度というものは時間がかかるものなのだ。ましてや相手の部屋に迎えにいくのに時間きっかりに行っては、女性を急かすだけだ。それこそ男としてのマナーに反するだろう。
こういう時気の利かない、例えば己のヒヨコ頭の部下などは時間より早く迎えに行って、顰蹙を買ったりするのだ。
その光景が容易に想像出来て、ロイは思わずククっと笑みを漏らす。
――もっとも、今から自分が迎えにいこうとしている女性には、そんな一般的な常識など当てはまらないかもしれないが。
根っから真面目な彼女の事だ、時間きっかりにきっと準備万端で自分を迎え入れるに違いない・・・そんな事を考えながらロイは彼女のアパルトマンの階段を靴音を響かせゆっくりと昇る。やがて二階フロアの廊下に出るとやはりゆったりとした足取りで靴音を鳴らして歩いていく。
いつも彼女は、ロイが訪れた事を彼がアパルトマンに入った時点で察知しているそうだ。何故なら、彼女の大事な愛犬は彼女の教育の成果か殊更優秀であり、ロイの匂いを覚えていて、いつも一緒に遊んでくれる大好きな彼がやって来ると尻尾をふって大喜びするのだという。
リザの家にその黒犬がやって来てからというもの、ロイが部屋をノックする前に彼女はいつもドアを開けて待っていてくれているのが常だった。しかし、今日のところはそうはいかないだろう。
彼女の大事な家族は、今夜は夜勤をしているフュリーが司令部で預かってくれているのだ。犬好きの彼はむしろ喜んでリザからの申し出を引き受けてくれた。
そう、全ては今日この日、今夜の予定のために。
今夜訪れる店はドレスコードのある、イーストシティでも一、二を争う高級レストランだ。ロイとて滅多に利用しないその店に、リザを誘ったのはそのドレスコード故だった。
一度で良いから完璧に着飾った彼女を見てみたかった。普段は武骨な軍服に隠されているそのたおやかな肢体を際立たせるドレスを身に着けて、硝煙の臭いの替わりに香水を付けた彼女はさぞ美しい事だろう・・・その姿を想像するだけで胸が踊った。
そんなロイの願望のこもった誘いをリザが受けてくれたのは、ひとえに今日が特別な日だからだ。
かねてから追いかけていた大きな事件がようやく一段落を迎えたのがつい先日の事。その功によりロイは大総統閣下から直々にお褒めの言葉を賜った。
確実にロイの出世にプラスに働いたであろうこのヤマが解決し、今まで力を尽くしてきたリザも珍しく肩の力が抜けたのだろうか。
ハヤテ号を預けてまでロイの誘いを了承してくれたのは、彼女も多少は浮かれたい気分だったのかもしれない。普段の彼女はむしろ飾り気のない服装を好み、訪れる店もアットホームな気楽に食事を楽しめる店が多い。堅苦しい高級店は彼女の好むところではないのだから。
そして、ロイはいつもより靴音をワザと響かせる様に歩いた――己の来訪を知らせるために。

リザの部屋の前にたどり着くともう一度己の襟を正し、ドアをノックしようとした所で、ガチャリとドアが開き、ロイの手は中に浮いた。
「大佐?」
どうやら己の気遣いが功を奏したらしいとロイは内心苦笑する。
「良く判ったな」
「何を今更。貴方の歩き方などとっくに把握していますから」
それをご存じでワザと靴音を鳴らして来られたのでしょう?
全てお見通しという体のリザに、ロイは参ったと白旗を上げつつも、彼女を眺めやる。
「・・・綺麗だ。似合っているよ」
いつもの軍服姿でもなく、彼女らしいシンプルな飾り気のない私服姿でもない、艶やかなドレス姿のリザがそこにいた。
背中を隠す様に巧みにデザインされながらも、それ意外は彼女の白い肌を惜しげもなく晒すデザイン。ぴったりと身体の線に合ったそのドレスラインはリザのスタイルの良さを際立たせている。深い切れ込みの入った裾から覗く太ももがまた魅力的だった。
ロイがリザのために作らせて彼女に贈ったドレス。己の見立てに間違はなかったと、ロイは満足気に笑った。
ロイに上から下までじっくりと見られて、リザは顔を赤くする。
「あんまり見ないで下さい・・・こんな格好慣れていないので恥かしいんですから」
「何を言う、本当に綺麗だ」
ロイの手放しの賛辞にリザはますます顔を赤らめ、ぷいとロイに背中を向けてしまった。そんなリザの可愛いらしい反応に、ますます気を良くしたロイは後ろからリザを抱き締めようと近付き・・・そしてその違和感に気付いた。
上から下までの完璧なコーディネイト。ドレスからピアス・ネックレスといったアクセサリーそして下着に至るまで一式全て自分が贈った。だが。
「中尉・・・その靴は?」
ロイが贈ったのは繊細な造りの華奢なピンヒールの靴の筈だった。ドレスに合わせてこれもロイが選んだものだ。
しかし、今リザの履いている靴は彼女が普段履いているようなロウヒールのパンプス。
形といい色合いといい、お世辞にもドレスと合っているとは言えないものだった。
「私が贈ったものはどうした?・・・気にいらなかったのか?」
己の審美眼に間違いはないと自信はあったが、好みは人それぞれである。
「いいえ! そんな事は・・・私にはもったいないくらいの素敵なデザインの靴でしたし・・・」
「なら、どうして?・・・もしかしてサイズが合わなかったか?」
リザのサイズはスリーサイズから指輪のサイズまで無駄に把握しているロイである。靴のサイズも当然知っていたのだが。
「いえ・・・そういう訳では・・・」
リザの返事は彼女らしくなく、歯切れが悪い。その様子にロイも不安になる。
ーー何か自分の知らない重大な欠陥があったのだろうか。
「中尉。何か理由があるのなら教えてくれ」
「いえ・・その・・・」
「中尉」
「はい・・・」
言い淀んでいたリザも、ロイに真剣に問い掛けられると観念したのか、ポツリ、ポツリと話始めた。
「その・・・ヒールが高過ぎて・・・あの、それで・・・」
「・・・上手く歩けないと?」
「ち、違います! 私だってこういう靴くらい履けます! 馬鹿にしないで下さい!」
「じゃあ、何なんだ?」
「・・・ヒールが、高くて、その、背、が・・・」
「背が? ほら、はっきり言いたまえ」
「背が・・・大佐と並んでしまうんです!」
叫ぶ様に言ったリザの言葉に一瞬ロイの思考は止まった。
「その・・・決して大佐の背が低いとか、そういう事を言っているのではないんですよ?」
や、言ってるし。
ようやく判明した理由にロイは力が抜ける思いだった。
確かにロイは背が特別高い訳ではないが・・・別に低い訳でもない。どちらかというと男性の平均身長からすれば高いくらいだ。
軍部などというガタイの良い野郎共の見本市の様な場所にいると目立たないが。
今までロイ自身、身長にコンプレックスなど感じた事など無かったし、気にした事も無かった。
「なんだ、そんな事か。鋼のじゃあるまいし私は気にしないが」
「私が気にするんです!」
只でさえ肩幅だってあるし・・・普通の女性より体格がいいというのに・・・。
ごにょごにょと呟くリザ。
軍人ならば長所といって良い部分でも、一般的な女性となると話は別なのだ。
恋人と背丈が同じ・・・というのは女としては複雑な気分であるらしい。
なるほどと、ロイは納得する。身長にコンプレックスがあるのはリザの方だったという訳だ。自分との身長差を気にして高いヒールの靴を履くのが躊躇われたのだろう。
ロイはリザの可愛いらしい女心に苦笑しつつ、
「それは気がつかなくてすまなかったね。私の方がシークレットシューズでも履いてくれば良かったかな?」
おどけた様に片目をつむって見せた。
「もうっ、私は真剣に悩んでいるんですよ?」
「私だって真剣だ。・・・ああ、そうだ。ならこうしようか」
「え?」
リザが瞬く間にロイはリザに近寄ると彼女の膝下に腕を回し・・・、
「よっと」
あっという間に彼女を抱え上げてしまう。・・・所謂お姫様抱っこというやつだ。
「なっ、何をなさるんですかっ」
真っ赤な顔で怒るリザの抗議などどこ吹く風でロイは彼女に笑いかける。
「こうやって君を運べば身長なんて判らないだろう? 車から店まで抱っこして行ってあげよう」
「なっ! 恥かし過ぎます!!」
「ほら、観念してあの靴を履きたまえ。どこに置いてあるんだ?」
リザをお姫様抱っこしながら、ロイはリザの部屋の中へと歩を進めていく。
「履きます! 履きますからっ! とにかく、降ろして下さい!」
「はははは」
夜はまだ始まったばかり――後にはリザの悲鳴の様な声とロイの楽しげな笑い声だけが響いていた。




END
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by netzeth | 2011-04-28 22:00 | Comments(0)

画集3その他。

改めて画集3を見直してます。なんか感慨深いなあ・・・。

牛先生のコメントで「エドはあえてウィンリィのスパナに当たってやっているのだと思う」は良いなあ・・・愛があるよねv
これロイアイだったら大佐は中尉の鉛玉にあえて当たってやっている?や、死ぬから(笑)え~と、大佐はあえて鉛玉を避けてやっている?すげえなロイ(笑)
まあ、作中にリザがロイをばきゅんばきゅ~んする場面はないんですが。絶対撃たれてそう・・・というのはロイアイの共通認識だよねv

今更ながらMP3をGETしたので、鋼ソングをエンドレスリピート中。う~んやっぱりFAのベストソングはうめこの中では「ホログラム」だなあ。OPの映像も良かったし。ちょうどラスト戦の時だったから、ロイがカッコいいし。最終回後に「ホログラム」が流れた時は嬉しかった。スタッフさん判ってる!って思った。
今日仕事帰りに駅まで仕事場の人に送って頂いたんですけど、BGMが「ホログラム」で吹いた(笑)歌いそうになったわ!危ない、危ない・・・。

この前の土日が暇過ぎて電話で相方氏に全力で絡んだら、ブログ用に長編を書きなさいとお告げを頂いたのでちょっと考えてみた。・・・とりあえず冒頭だけ書いたけれども。冒頭しか考えてないので後はどうしよう(笑)
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by netzeth | 2011-04-26 20:45 | 日記 | Comments(0)

結婚しないその理由。

軍人たるもの軍規は絶対である。例え大総統閣下であろうとも、みだりにその規定を破ることは許されない――。
この国を変える為に上を目指す。その為に二人でお互いを支え合い、どんな困難も乗り越えていく――その姿には尊敬の念を覚えているし、だからこそついていこうと思った。
だから、仕方のない事だとしても、そんな上司達が自分達の幸せを犠牲にしているのを痛ましく思っていた。
決して大っぴらには出来ない二人の関係――ならばせめて、自分達近しい部下といる時だけでも、その枷を解き放ち、自由に振る舞って欲しい・・・そんな風に思っていたが。

「なあ、中尉」
「なんですか?」
「いや、呼んでみただけだ」
「もうっ・・・大佐?」
「なんだ?」
「ふふっ、呼んでみただけです」
「ははは、中尉v」
「大佐v」
「中尉v」
「大佐v」

「なあ・・・軍の規則だと夫婦は上官と補佐官の関係にはなれないんだよな」
「ああ」
「・・・事実上夫婦っていうのは含まれねえのかな」
「ああ、多分な。・・・諦めろ、ハボ」
「・・・俺、もうやだ・・・この馬鹿夫婦・・・」


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勢いだけで錬成した画集3、109ページの牛先生の発言を受けての突発SSS。
お粗末さまでした(笑)
ネタ提供は相方氏です、感謝!!
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by netzeth | 2011-04-24 23:22 | Comments(0)

来たーー!

以下、鋼の画集3についてうめこが好き勝手に叫んでます。一応ネタバレかなと思って隠しております。

画集ネタバレ
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by netzeth | 2011-04-24 21:24 | 日記 | Comments(2)

あう・・・。

今日の星座占いで最下位だったうめこです、こんばんは。せっかく見ない様にしてるのにニュースボードの目立つとこに結果貼るの止めてくれ、知り〇がり!今日一日中ブルーだったぞ。

ぶるーれいが来た!と喜んで早速接続していろいろ操作していたら、突然部屋の電気が消灯。真っ暗に。なんだなんだ?停電?まさかぶるーれいのせいで電圧オーバーか?などと考えたのも束の間、うめこの部屋以外は普通に電気ついてました。ただ部屋の蛍光灯が切れてだけかーと判断して、父上に取り換えを依頼。(自分でやれって話ですが、イス使ってもうめこの背じゃ届かない)

無事取り換えて電気復活→カバーを付けて終了のはずが、カバーが上手く付けられず・・・挙句、カバーごと元が外れる始末。バキッと不穏な音までして電気の配線が来てる元の部分の部品を破壊。
そして、悪い事ってドミノ倒しです。取り換え済みの蛍光灯が床に落ち、盛大に割れて部屋に飛び散りました・・・orz
何だろう・・この不幸のコンボ。
結局片付けに深夜までかかり、復活したかと思われた電気は2分くらいの間隔で消える・・・。どうも蛍光灯の寿命ではなく接触の問題っぽい。またつけ直せば電気はつきますが、直ぐに消えてしまうんです。もう、電気屋さんの領分だね、これは。
で、今日には上げようと思ってたSSが書き上がらず。あう。

そんな中でも、ロイアイ妄想。
蛍光灯が切れて取り換え様とするリザたんにこういう事は男の仕事だとか言って取り換えてあげる増田とか・・・、こういう時頼りになるとキュンとするかも。女性には分からない電気関係とか強いと頼もしいですよね~。それか蛍光灯が切れたから取り換えて欲しいと増田を部屋に呼ぶリザたんとか。本当は自分で出来るけど、お部屋に来て欲しいから(素直に言えずに)口実に使ったり☆
リザたんちの蛍光灯のチェックに毎晩押しかける増田・・・とかvv
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by netzeth | 2011-04-22 20:52 | 日記 | Comments(0)

ぶるーれい

スパコミが楽しみ過ぎていろいろ手に付かないうめこです、こんばんは。ブログ用小話もネタはあるのに手に付かない・・・。
まだ2週間もあるのにもう荷造りしてしまったって、どんだけ楽しみなの! あ~このドキドキ感は懐かしい・・・ガソガソ発売日前日の時と同じだ・・・。

未だに地デジ化してないうめこは、ようやくチューナー付きDVDレコーダーを買いました。ぶるーれいです! スゴいんです!(多分良く分かってない)
それに伴って、ずっとハードディスクに入っていた鋼FAアニメをDVDにお引っ越し。う~ん、流石に60話以上あると大変です。
編集しながらまた見返しちゃったりして、なかなか作業が進みませんよ。何度見ても笑撃的な(誤字にあらず)ヒゲタング・・・。映画は最終回後の話ではないようなので、もうアニメFAの世界の増田は永遠にヒゲなのね・・・と考えると感慨深いものがあったり無かったり。

オフラインのページに新刊の表紙画像を載せてみました!
当初はスキャナーで(スキャナー持ってない)本そのものを取り込まないとダメかな~と思ってたのですが。元々のデータを画像化すりゃいいじゃん!と思いつきまして、やってみました。
元はワードデータなのでそれを画像化・・・?いろいろ調べた結果、ワードの印刷プレビュー画面をプリントスクリーンボタンで切り取り、それをうめこ家唯一の画像加工ソフト「ペイント」に貼り付け、あとは適当にトリミングしたり、枠線入れたりでそれをそれをそのまま保存・・・出来上がり☆
・・・なんとかなるもんですねw


以下小ネタ

「中尉! 軍部内アンケートの好きな物の項なんスけど」
「何?」
「『大佐』って書くのは止めて下さい! もう少し世間体ってやつを考えて下さいよ・・・大佐もですよ! 何ですか、『あの時の中尉』って」
「それはだな・・・え」
「言わんでいい! 中尉!『名前を呼んでくれる時の大佐の甘い声』は好きな物じゃなくて、大佐の好きな所です! 書き直し! いいですか、ふつう好きな物って言ったら好きな食べ物とか・・・大佐! 『中尉の手料理』もダメ! ちったあ、はばかれ!」
『じゃあ一体なんて書けばいいんだ?の?』
「・・・もう、やだ・・・このばかっぷる・・・」
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by netzeth | 2011-04-19 21:26 | 日記 | Comments(0)

のだめ。

五十肩特集の番組をガン見してしまったうめこです、こんにちは。
しゃれにならんくらい肩が痛いっす。本当に五十・・・いや四十肩かも。何より、痛くなるのでパソコンに長時間向き合えないのがツライ。

昨夜はのだめ映画版がやってましたね!TVドラマ版から大好きだったもので、もちろん視聴。今見ると新たな発見が多々ありますねーー。TVドラマの頃にはそれほど有名じゃなかった俳優さんが今じゃ人気俳優さんになっていたりとか。真澄ちゃん役の小出くんとか、エリーゼ役の吉瀬さんとか。特に吉瀬さんは映画見て初めて気づいた・・!映画版には出ていなかったですけど菊池君は向井理さんだったりしたんですねーー。「のだめ」は配役が絶妙で本当におもしろい。テオがなだぎさんだったのは笑ってしまいました。言われてみればこんなフランス人いるかも?

のだめといえばやっぱりオーケストラの演奏シーンですけど、マルレオケがだめだめボレロ演奏をするシーン。素人のうめこでさえダメだという事がわかる演奏でしたが、本当のプロオケの演奏とは違うんですよね、これ。いくらダメ演奏だからといってプロでこれは無いですよね・・・。分かりやすくするために誇張しているんですよね?

最後の演奏シーンは圧巻でした。アニメ版で同じ演奏を聴いているはずなんですが、やっぱり実際の演奏は違いますね。後編ののだめとシュトレーゼマンのコンチェルトも楽しみです☆

のだめでクラシックにハマったという人が仕事場にいるんですけど、今度クラシックを聴きに行くんだそうです。何でもドナドナを演奏するとか・・・。クラシックでドナドナ・・・?と変だなと思ったのですが。良く聞けば『美しき青きドナウ』だったという。だいぶ違うよ!(笑)
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by netzeth | 2011-04-17 11:03 | 日記 | Comments(0)

日常。

仕事中に鼻歌を歌ってたら「それ、なんて歌?」って聞かれたうめこです、こんばんは。

言えない・・・アニソンですなんて言えない・・・。
ちなみに今のお気に入りはスタドラの挿入歌の「秋色のアリア」、「モノクローム」と再放送見て再びハマってるマクロスFの「星間飛行」・・・。絶対タイトル言っても分かって貰えないってツラいね(笑)

100円ショップで買ってきたB5のファイルケースがその日のうちに壊れて驚愕してます。あれ~メイドインジャパンって書いてあったのに!あれか。そんなに無理させたか?・・・確かにちょっと厚いの無理矢理入れたけども。

昨日から口の中を火傷してて痛いです。今日梅干し食べたら激痛でした。凶器だね、梅干し。
リザたんが口の中火傷したら、増田が舌で消毒とか言ってキスしそうだな。キスする機会は見逃さない。それが増田。

そうそう、鋼の映画前売り券特典第二弾。GETしました!もう、あの鋼学園は買わねばでしょう。白衣&メガネリザたん・・・!保険医?それとも化学か生物な理科系科目教師かなあ。あ、増田の授業内容は保険体育でw
オリ姉様のスカートは長過ぎです(笑)あれは絶対女番長ですよ。

それにしても文系だったうめこには白衣って憧れでした。あれは理系にしか許されないアイテムですしね!着てると頭良さそうに見えますよね~。(実際良いんでしょうが)
白衣着て試験管とか持って実験したかったなあ・・・。
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by netzeth | 2011-04-12 21:52 | 日記 | Comments(0)