うめ屋


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by netzeth
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入稿終了

こんばんはー。
無事に入稿を済ませてきました~ヽ(´∀`)ノ 後は不備さえなければ新刊出るはず。近いうちに新刊情報を上げたいと思います。

今日は寒いですねえ。朝起きてすぐに、顔に感じる空気だけで寒いという事が分かってお布団から出られませんでした。関東近辺では雪がすごかったとか。私の住んでいるとこでも雪がたくさん降ったそうで仕事場ではその話題でもちきりでした。が、うめこの家の周辺では一切降らず&積もらずで話題についていけずにおいてけぼり感が半端なかったw あんまり寒いので職場でマフラー巻いて仕事してました。……暖房のないとこなんです……というか入っていても寒い。マフラーといってもモフモフしたモールの太いので磁石でピタッとくっつく感じなやつです。ん~例えて言うならスプーンおばさんのルーリーが首に巻いてたフェレットみたいなの。……何この例え超分かりづらい!wwまた歳がばれそうな話題だ…知っている人いるのか…?

私の中でいつもコート着用→寒がりとマスタングを勝手に位置付けてます。
という訳で寒がりマスタング妄想妄想…。寒がりだけどめんどくさがりの増田。熱いシャワーを浴びてすぐにベッドの中にもぐりこむ――というクセがあって。

若ロイ&子リザたんver.

「マスタングさん! マスタングさん!」
「ん~~寒い……」
「もうっ、いい加減起きて下さい!」
「ん~~もうちょっとだけ……」
「んもう! お・き・な・さ・い!!」
バッと子リザたん毛布をはぐ。
「きゃあああ!!」
「リ、 リザ! 何をするんだ!」
若ロイ素っ裸で。子リザたんにばっちり全部見られるww
「マスタングさんの馬鹿! 大嫌い! もう知らない!!」
「っちょ……不可抗力だああ!」

ロイ&リザ大人ver.

「大佐! 大佐!」
「ん~~寒い……」
「もうっ、いい加減起きて下さい!」
「ん~~もうちょっとだけ……」
「んもう! お・き・な・さ・い!!」
バッとリザたん毛布をはぐ。
もちろん、増田素っ裸。
「うああああ!! な、な、何をするんだ君は!」
「……ようやく目が覚めましたか?」
「っちょ……嫁入り前の娘が何を…恥じらいくらい持ったらどうなんだ!」
「そんなものとうの昔に燃えないゴミの日に出しました。貴方もそんなとこだけ成長してないで、もう少し大人としての自覚を持って下さいね?」
「…………」
リザたん増田のサイズをばっちり記憶してましたww
ちなみに体の関係は無しの頃だとさらに萌えるwバージンの時の方が大胆みたいな。


拍手沢山頂いてまことにありがとうございます~(^^)
以下続きから拍手コメント(2/28分)のお返事です☆

続き
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by netzeth | 2012-02-29 22:08 | 日記 | Comments(0)

なんとか。

原稿なんとか終わりました♪まだ誤字脱字チェックをしていますが、それもほとんど終わり、あとは最終チェックをして入稿するのみです。

原稿中深夜にやっていたライアーゲームの再放送をうっかり見てしまったのですが、やっぱり面白いなーこれ。ちゃんとゲームのルールを分かりやすく説明してくれるし、ちゃんと論理的に勝ち負けが決まるし。少年漫画的な愛と友情のなんかしらんパワーが突然わいてきてパワーアっプ→勝利。というのもまあ、面白いですがw私はどちらかというとジョジョ的なちゃんとルールがあってそのルールに基づいてそのルールから逸脱しない方法で相手を出し抜いて勝つ!みたいなのに燃えます。ライアーゲームもそんな感じで特にドラマ版の演出とか好きです。今度映画版第一弾もTVでやるみたいだから、見てみようかなあ。


泉に斧を落として女神様が出てきて、正直に答えると良い斧くれる……みたいな童話あるじゃないですか。あれのドラえもんバージョン(綺麗なジャイアンのね)の夢を見た……。
という訳で以下小ネタ。


泉の中から女神様が現れてこう言うんです。
「あなたが落としたのは仕事をしない無能な大佐ですか?それともお仕事をきちんとこなす有能な大佐ですか?」
私はこう答えました。
「私が落としたのは無能な大佐です。でも私が欲しいのは有能な大佐です。無能は要らないです」
すると女神様は言いました。
「貴方は正直者ですね。褒美にお仕事をきちんとこなす有能な大佐をあげましょう」
そして、有能な大佐を得た私は有能な大佐に仕事を終わらせてもらって幸せになったのです。めでたしめでたし。

「………という夢を見たんですけど。イーストシティに泉ってありませんかね?大佐知りません?」
「……ごめんなさい。すいません。真面目にやります。もうサボりません………」



拍手ありがとうございます!!
毎日頂いて本当に嬉しいです(*^_^*)
拍手お礼文の更新をさせて頂きました。
今回はガールズトークにボーイズトーク。そして下ネタ……ですww
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by netzeth | 2012-02-28 02:03 | 日記 | Comments(0)

拍手お礼ログ 17

どこ?

「大佐は私の何処が好きなんですか。顔ですか? 身体ですか?」
「なんだね、やぶからぼうに」
「いえ、別に。少し気になったものですから」
「……だとしても、顔だの身体だのずいぶんと即物的過ぎやしないかね。それじゃあ私が君の身体目当てみたいじゃないか」
「違うんですか?」
「違う!! 一体君は私を何だと……まあ、良い。…確かに、君の外見も私はとても気に入っているが……そのしなやかな金色の髪も、澄んだ鳶色の大きな瞳も、ボリュームのある胸も、スベスベモチモチ頬擦りすると気持ち良い正に芸術的、神の領域の絶品太ももも……」
「……やっぱり身体が大好きなんじゃないですか……」
「だが! もちろんそれだけじゃあ無いぞ。君の太ももは素晴らしいが、私が君に惹かれたのは決して外見だけではない」
「へえ……」
「あ、なんだそのあれだけ太ももを絶賛した後じゃあ説得力皆無ですねとも言いたげな胡乱な目は。本当だぞ?」
「具体的には?」
「そうだなあ…私の役に立ちたくて頑張り屋なとことか私の事大好きな癖に素直に認められなくてちょっとツンデレ入ってる所とか、でも時々油断して本音がポロッと出ちゃうとことか。私がこの前贈ったピアスも本当は嬉しいのに照れ隠しに可愛いくない口をきくとことか……いてっ!」
「自惚れるのもいい加減にして下さい!!」
「いてて! こら殴るな! だから、そーいうとこが好きなんだって」


どこ?2

「なあ、君は私のどこが好きかね?」
「なんですか、突然」
「まあ、良いじゃないか、気になるんだよ。……で、何処が好きなんだ? 顔か? それとも身体とか?」
「……顔や身体が好きだと言われて嬉しいんですか?」
「嬉しいとも!!」
「……そうですか」
「で? どうなんだ? ん?」
「……そんな事急に言われても……すぐには…外見も嫌いではないですけど…」
「なんだ。照れてるのか? ほら、よく考えてみたまえ。いろいろあるだろう、いろいろ」
「そんな……あっ」
「お! 思い付いたかね!?」
「はい」
「言ってみたまえ!」
「……いざという時にしか役に立たない所?」
「君……本当に私の事好きか?」
「好きですよ、何か?」


素直なあなた

部屋の扉を開けると、すぐに良い子にお留守番をしていた愛犬が踊る様に飛び付いてきた。
千切れんばかりに尻尾を振り、小さな身体を精一杯主人に押し付けるその姿は全身で喜びを表していて。リザは自然と笑みをこぼす。しゃがみ込んで頭を、体を撫でてやるとキュウキュウと鼻を鳴らして更に喜ぶ可愛い子犬。その姿はリザの心を癒すと共にある感情を呼び起こした。
「良いわね、貴方はそんなに素直で……」
「く~ん?」
どうしたの? と言わんばかりに見上げてくる賢い子犬を微笑んで見やって、リザは軍部からの退勤時の出来事を思い浮かべた。
今夜行くからと言ってきた彼。本当は嬉しかった癖につい「そんな暇あったら少しでも仕事を進めて下さい」なんて可愛くない口の聞き方をしてしまった、自分。
……きっと彼は今夜うちには来ないだろう。もっと素直で可愛い女など他に沢山いる。こんなに可愛げの無い女の元にわざわざ来る必要など無い。
「貴方みたいに私も素直になれたら……」
子犬の黒毛を誰かさんと重ね合わせて、リザはその毛を丁寧に梳いた。
――素直に嬉しい、大好きと感情表現が出来たなら。
「無理……ね」
苦笑を浮かべて、リザは首を振った。
そんな自分は想像すら出来なかった。
……生まれついての性格はどうにもならない。
「く~ん……」
主人の感情を読んだのか、子犬が近寄ってきてリザの頬をペロリと舐めた。
「ふふ、何でも無いのよ、ハヤテ号。……お前は優しい子ね」
小さな身体を抱き上げて、リザは立ち上がった。ずいぶんとこんな玄関先で時間をつぶしてしまった様だ。さて気分を変えるために部屋着に着替えようとしたところで。まだ施錠していなかった扉がリザの後ろでガチャリと開いた。
振り返ると来るはずも無い人物が立っていて、
「中尉? なんだ、こんな玄関先でぼーっとして」
「大佐……? どうして……」
「どうしてって……今夜行くって言ったじゃないか。……ちゃんと仕事もしてきたぞ。あれだけやれば君も文句は言えまい。あーあ、フルスピードで終わらせたからな。腹が減ったよ、今日の夕食は何だ?」
まるで当然の様にそんな事を言うから。
「もうっ、何、図々しい事を言っているんですかっ」
「良いだろう? 私は君の手料理が大好きなんだ」
「そんな事言っておだて立って、何にも出ませんから!」
リザはまた可愛くない口を聞いてしまう自分を自覚していた。
けれども。
その口元には隠しきれない嬉しげな微笑みが浮かんでいて。
ロイとリザは言い合いを続けながらも仲良く部屋へと入っていったのだった。



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by netzeth | 2012-02-28 01:38 | Comments(0)

あちこち

今日は少し暖かくてホッとしましたが明日はまた気温が下がると聞いてブルーであります! うめこですこんばんはー。このまま春になればいいのになーー。

寒いので原稿もこたつに入ってやっていましたらば、足をこたつの中で動かしただけで内太ももが攣りました。痛い……。最近ちょっと無理な体勢をすると首とかふくらはぎとかあちこち攣るんですけど。……歳ですかね。元々体は固いのですけど(前屈は余裕で床に手がつかない)歳とってさらに柔軟性がなくなってきたか? 嫌ですねえ(+_+)

原稿はあと一息な感じです。まあ、書きあがっても校正とか誤字脱字チェックとかあるのでまだまだかかるのですけども。誤字脱字といえば私は自分でも自覚しているのですが、とにかく誤字脱字が多いんです。何回も読み返すんですがね。ということで対策として読み上げソフトを使ってみよっかなーと考えたり。変換間違えはどうにもなりませんが、脱字はかなりふせげると思うのだ。……問題は自分の書いた小説(しかもR18)を自分で聞くという羞恥プレイに耐えられるかという事ですww一度くらいためしてみるかな……。


拍手ありがとうございます!!
以下続きから拍手コメント(2/23分)のお返事です(^^)

続き
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by netzeth | 2012-02-24 22:05 | 日記 | Comments(0)

終わらない~。

原稿は全然終わりませんがw一つ更新しました。早春の時期の話。季節の物って好きです。ロイアイ歳時記~とか良いと思いません?まあ、アメ国に四季があるかどうかは分からないですけどね~。

拍手毎日ありがとうございます☆励みに頑張ります(^^)
さて、再び原稿にもぐります~。
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by netzeth | 2012-02-21 03:01 | 日記 | Comments(0)

Spring has come

午後の陽射しがようやく暖かな色を微かに帯始めたこの時期。移り変わる季節の狭間で、街ゆく人々は誰もが重たい暗色のコート脱ぎ捨て軽やかなパステルカラーのそれへとまるでさなぎが蝶に羽化する様に衣替えをしていた。
未だに冬物を羽織り、これまた冬用の底の厚いブーツで石畳をコツコツ鳴らして歩く己の姿をショーウィンドウに映して、リザはそろそろ春物をクローゼットの奥から引っ張り出さなければと思案する。忙しさにかまけてこういう事はいつも後回しになってしまう。まあリザが外を出歩くのは大抵は登庁と退勤の時刻であり、そしてほとんどの場合それは早朝と日が暮れてからと相場が決っているのだが。日中は暖かくとも朝晩の冷え込みはまだまだ厳しいのだ。
――まだしばらくはこの厚手のコートを手放せそうにないわね。
そう結論付けてちゃっかり面倒事を後回しにする事にしたリザは、再び前を向き歩きだそうとして、
「……何か気になる物でもあったのか?」
数歩先で己を振り返る男と目が合った。
「いいえ、何も」
立ち止まっていたのはほんのひと時の事であるのに、それだけの一瞬で後を歩くリザの機微に気が付いた男の細やかさに内心舌を巻く。やはり女性からやたらと人気があるのはこういった細かいところにまで目が届くマメさ故だろうか。出来れば女性相手だけではなく、お仕事――山と積まれた決裁書類に対してもそのマメさを発揮して貰いたいものである。
「何だ。てっきりそのディスプレイが気になっているのかと思ったのだかね」
いつの間にかリザのすぐ隣にまで近付いて来ていたロイがひょいとショーウィンドウを覗き込んでいた。
彼につられてリザも視線を移す。ウィンドウに映る己の姿に気をとられていたリザはそこに何が飾られているのかなんて気にもしていなかったのだが。
「着てみたい……なんておねだりはしてくれないのか?」
「な……!」
目に飛び込んできた純白のドレスと揃いのマリアヴェールにリザは思わず絶句した。
慌てて店の看板を確認すれば、ブライダル洋品店という文字。
ロイの言葉の意味を瞬時に理解してしまったリザは、顔に熱が集まってくるのを感じた。
「違っ…ドレスを見ていた訳ではっ……私はただっ!」
ちょっと姿見代わりに使っただけだ――なんて言い訳すればするほど、ロイはニヤニヤ笑いを深めていく。何を言っても無駄だ……早々に理解したリザは相手にする事を止めて、
「……行くわよ。ハヤテ号」
「キャン!」
足元で良い子にご主人を待っていた子犬を促してさっさと歩き出した。今日はせっかくの非番なのだ。久しぶりの愛犬とのスキンシップをさっき偶然会っただけの男に水をさされてはかなわない。
「ま、待ちたまえっ」
焦ったロイが後ろから追いかけてくるがリザは構わずに子犬のリードを手繰った。リザのキッチリ斜め前を踊る様に歩く子犬は嬉しそうに主人の顔を仰ぎ見る。まるでねえねえ、ちゃんとついて来てる? とはしゃぐ子供の様でリザの口元は自然と弛んだ。
「こら、リザ!」
愛犬と二人の世界に浸っているリザが気に入らないのか、相手にされないのが寂しいのか、ロイが滅多に口にしないファーストネームで呼び掛けてくる。
ピタリと足を止めると不満顔を隠そうともせずに、リザはロイを睨み付けた。
「……こんな時間にこんな場所で名前を呼ぶのは止めて頂きますか。大佐」
最後の階級呼びを嫌味をこめて強調してやる。しかし、流石に勝手に散歩に付いてくるだけの図々しさを持つロイはそんな嫌味ではへこたれなかった。
「……なら、いつ、何処でなら呼んでも良いんだ?」
「……」
すかさずこう返してくるのだから、もうリザは呆れるしか無い。
さて、どうすればこの小憎らしい男に一泡ふかせてやれるだろうか。しばし思案すると、リザはニッコリと満面の笑顔でこう告げた。
「そうですね……今夜、ベッドの中で……というのはいかがですか?」
「へ!?」
「独り寝にはまだまだ寒い季節ですし。貴方が私を温めて下さる……というのはどうでしょう?」
「へ、や、だって、いや、そんな、君……いいの?」
狼狽えるロイの間抜けな顔は見物だった。赤くなった顔は一体幾つかと問いたいくらいの純情さで。リザは思わずプッと吹き出した。
「何を今更……今日はそのつもりで付いて来たんじゃないんですか?」
もう、既に幾夜も褥を共にした仲というのに。
笑いながらも男の下心を指摘してやれば、ロイは憮然とした顔をする。
「そういう事は女から言うもんじゃないだろうが」
女性は恥じらいを持ってだな……なんて途端に年上風を吹かせて説教を始めようとするから。リザは更に笑みを深める。意外に押しに弱いとは案外と可愛い面を持っているものだ。
「あら? お気に召さないようでしたら別に結構ですけど?」
「ばっ、違うっ! 気に入らない訳ないだろう!? そうじゃ無くてだな!」
いつまでもぐちぐち言うロイを見やって、リザはクスクス笑う。そして、さて家に帰る前にもう一人分の食材を買って帰らなければなるまい……なんて考えながら、リザは明るい早春の陽射しの中を再び彼と愛犬共に歩き出したのだった。



END
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by netzeth | 2012-02-21 02:49 | Comments(0)

ぶらっくろっくしゅーたー

深夜にこんばんはー。原稿しててちょいハイテンションで眠れない午前3時でございますw
ブラック☆ロックシューターが頭を離れなくて困ってたりします。油断すると歌いそうになるんですよねー。今アニメやっててそのOP頭の中でリピートしてます。これ、知らなかったのですが、もともと初音ミクの曲なんですってね。あんまり詳しくないんですけど、そういえばアニメやる前から兄貴が車で流してたわーどこかで聞いた事あるわーって思ってた。

防寒グッズの研究には心血を注いでいる寒がりな私ですが、この度着る毛布なるものをGET。理想はお布団の中の暖かさをどこへでも持って行ける事!!う~ん、暖かいんですが、お布団レベルではない……。しかも裾の長いの買ってしまったのでどこにいくのもずるずると引きづっているww

そういえば、免許の書き換えに行ってきました。平日しか受付て貰えないので早起きして仕事前に。めんどくさくて化粧せずにマスクして行ったら。……写真撮ること忘れてたΣ(゚Д゚) 写真を撮ってくれた警察のおじさんごめんなさい。すっぴんなんて見せてごめんなさいww 写真の出来は…化粧しててもしてなくてもうん、変わんないよね☆と自分を励ましてますww


拍手ありがとうございます~(^^)
肉体精神疲労時の栄養補給でございますv

原稿終わったらお礼文入れ替えたいでふ……。
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by netzeth | 2012-02-19 03:51 | 日記 | Comments(0)

バレンタイン

バレンタインですねーこんばんは。公私共に華麗にスルーしようとしたけれど、なかなかそういう訳にもいかないものですねww 職場には質より量でバラエティパックみたいなのをたくさん持っていき、チョコチョコパーティでございました。お返しに何故かチョコではなくカップめんを貰いました。???

そしてオンの方はスルーしてなるものか!と思ったのですが、おおう;時間切れです…orz リベンジしたいけども、イベントものって時期を逃すとなんとも。

現在絶賛原稿中です。そんな中ですが、ひっそりとピクシブを始めていたり。特に目新しいものは載せてはいませんが。こういうものに疎い人間なのでまだ使い方がいまいち分かりません。徐々に使いこなせるようになるのか……。それにしても原稿中は危険ですね、ピク。素敵な作品がそれこそたくさん溢れているのでつい時間を忘れて巡ってしまいます…。だめだめ、〆切せまっているぞww



拍手ありがとうございます~(^^)
原稿中の身に大変励みになっております!
以下続きから拍手コメント(2/13分)のお返事です☆

続き
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by netzeth | 2012-02-14 21:59 | 日記 | Comments(0)

3連休欲しかった。

2時間早く起きようと思って2時間早く寝たら30分遅くおきたうめこですこんばんは。あれ?つまりいつもより2時間30分長く寝たという事ですね。……ダメじゃん。最近どんどん寝る時間が遅くなり、起きる時間も遅くなっている気がする。それもこれも寒いのが原因だと思います。お布団って入った瞬間はまだ暖かくないから、入るのに決心がいるし、朝お布団から出るのもまた然りです。そしてどんどん遅起きになっていくのです;

ただ今絶賛原稿中です。
私は一点集中型というか、毎日こつこつ少しづつ…ではなく一気に進める派なので原稿中はお休みが重要です。なのに今年は2月、3連休無いんですよねーはい、今度の土日の事です。祝日が土曜日なのでふりかえ休日にならないんですよね。今年はそんな風に無くなってしまう祝日が4日もあるとか。貴重なお休みが……(´・ω・`)


拍手ありがとうございます!!
以下続きから拍手コメント(2/8分)のお返事です☆

続き
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by netzeth | 2012-02-09 22:18 | 日記 | Comments(0)

束の間の春?

こんばんはー。今日は暖かったですね。夜になって少し寒くなってきましたけど……。ケータイのお天気予報で今日の最高気温が17度だったのですよ。思わず二度見しましたね。だって前日と10度も違うんだもの。暖かいせいか会社では暖房が入っていませんでした。室内は前日の空気が籠っていてひんやりなのに…。かえって寒かったような。

暖房がついてない!という事で仕事場で暖房談義になったのですが、学生時代小・中・高と暖房がついてない学校だったと話したら驚かれました。え!私立ならともかく、公立で暖房・冷房って標準装備なの?お話していた人は出身が東京の人だったのですが、普通に暖房ついてたそうです。……東京よりは暖かいけどさー正直2~3度くらいしか変わらないと思うんだがね、うめこの住む地域。まあ、その差で東京雪だけどこっち降ってないとか頻繁にありますけど。そういえば中・高と冬にコート着るのも禁止だったわ。学校指定の物も無かったし、私物はみんなバラつきが出るとかいう理由でダメだったとか。なんじゃそらっ!!先生が言ってたわー〇〇(うちの地域)は暖かいからコートなんて着なくていいって。そういう先生は着てましたよねー職員室はストーブありましたよねー。今更ですが理不尽wwその頃から寒がりだった私には辛かったです。まあ、いまよりは若い分耐えられてた気がしますが。ルーズソックスもおしゃれじゃなくて防寒のために履いていた気がするwwルーズ流行ってて良かったーとか思ってた。制服の中に着込むのは禁止じゃなかったので、セーターとか着こんでは着膨れておりました。そう、あの頃は薄手で暖かいヒートテック的なおしゃれな肌着もなかったのです。ババシャツですがなww


拍手たくさん頂いてありがとうございます~(^^)
以下続きより拍手コメント(2/6分)のお返事です☆

続き
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by netzeth | 2012-02-07 21:42 | 日記 | Comments(0)